13日(水)卒業式の予行練習を行いました。
この日を入れて、あと数回しか練習はありません。来週には本番が待っています。
6年生は、式にふさわしい態度で最後まで頑張ることができています。また、それを見送る5年生も立派な態度です。
当日は緊張もすると思いますが、立派な姿を保護者の皆さんに見せてほしいと思っています。
小学校にとっては、最後の一番大切な式です。しっかり準備して送り出せるようにしていきたいと思います。
13日(水)卒業式の予行練習を行いました。
この日を入れて、あと数回しか練習はありません。来週には本番が待っています。
6年生は、式にふさわしい態度で最後まで頑張ることができています。また、それを見送る5年生も立派な態度です。
当日は緊張もすると思いますが、立派な姿を保護者の皆さんに見せてほしいと思っています。
小学校にとっては、最後の一番大切な式です。しっかり準備して送り出せるようにしていきたいと思います。
7日(木)委員会活動を行いました。
6年生にとっては最後の委員会となり、引継も行いました。
6年生は今年の振り返りと、新しいメンバーへの仕事の説明になります。
委員会は、毎日の仕事が多いので、みんなが分担して行うことで生活しやすくなる活動です。全校のためにする仕事なので、視野も広がってくれると思います。
4年生にとっては、初めての活動になるので、やる気にあふれていました。6年生からしっかり引き継いだ仕事に一生懸命取り組んでください。
5日(火)全校朝会がありました。
今回は、各学年の学級目標の振り返りを中心に行いました。
各学年とも、他の学年にも見やすいように学級目標の掲示物などをもって全員が発表しながら振り返りをしました。
目標を立ててやりっぱなしではなく、しっかり振り返り次の年に活かすことが大切です。
また、みんなの前で発表することも、ほどよい緊張感もあり、良い経験になったのではないかと思います。
まだあと少し3学期が残っています。最後まで頑張りましょう。
1日(金)5,6年生がワックスがけをしてくれました。
卒業を控えた6年とそれを引き継ぐ5年の学校への感謝を込めた活動です。
本校の廊下などは多少古さはありますが、ピカピカです。掃除やワックスなどをきちんとしている証拠だと思います。
6年生は、今までの思い出も振り返りながら作業をしてくれました。
いつか、大人になって帰ってくることがあったら、きっと懐かしく感じてくれることでしょう。
自分たちのできる範囲で、気持ちを表してくれることは嬉しいことです。
1日(金)6年生を送る会を行いました。
5年生が中心となって企画を行い、1~4年生まではプレゼント作りなどをがんばりました。
当日は、まず、全体でのゲームでした。じゃんけん列車やひっこぬきというゲームをして盛り上がりました。それからふれあい班対抗のクイズです。これは、幼い頃の写真当てクイズと、その人にちなんだクイズでした。笑いがたくさんおこりました。
それから学年発表です。ダンスあり、劇ありの中に、6年生への感謝の気持ちがあふれた内容でした。それを受けて6年生は、今までの思い出を劇にして、お礼をしていました。
最後にプレゼント渡し、くす玉わり、クラッカーなど、最後まで盛り上げて送り出しました。
この日の気持ちを忘れず、あと十日間を過ごして、思い出を作ってほしいと思います。
2月28日(水)集団下校の際に感謝の会をしました。
毎週水曜日は、一斉下校を行い、集団下校をしていますが、この日は見守り隊の方をお招きして、感謝を伝える会も併せて行いました。
代表の方に1名来ていただいて、お話をいただきました。登下校中に気を付けてほしいことなどを伝えていただきました。その後、代表の6年生から感謝の言葉を伝えました。
いちも見守りをしていただいていますが、感謝の意を伝えることがなかなかできません。この日は全員がありがとうの気持ちを持ってごあいさつをしていました。
2月 27日(火)中学年と高学年でサッカーの授業を行いました。
先日もお知らせしていますが、今年は地元井原組の小松さんにお越しいただいてサッカーの楽しさを教えていただいています。
この日は、ゲストティーチャーが最後ということで、スペシャルゲストを連れてきていただきました。それは、元プロサッカー選手の林晃平さんです。防府市出身で、テレビの解説でもご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
子どもたちは、教えてもらうことも楽しそうでしたが、林さんの抜群のボールコントロールや動きを見て感動していました。もしかしたら、自分も・・・と考えた子どももいたかもしれません。その道のプロに教えてもらうことは子どもたちにとって夢のような出来事です。
学校では、なんでも高い技術で教えることができるわけではありません。様々な地域の方の力をお借りして、しっかり教育をしていきたいと考えています。