5年生外国語の時間に、自分にとってのあこがれの人(ヒーロー)について紹介文を英語で発表する学習をしました。
ヒーローというと映画やアニメのキャラクターが思い浮かびますが、子ども達はお父さんやお母さん、尊敬できる友達など身近な存在をあこがれのヒーローとして紹介していました。
近い将来、英語でコミュニケーションを取ることが特別でない時代がやってきます。その時に、自分の気持ちを相手にいかに伝えるかが重要となります。受け身ではなく自分から進んで自分のことを表現する力が求められます。英語に限らず言葉を使って積極的に発信できる人になってもらいたいと思います。







